封書60円時期






260円一字貼第一種速達


 東京門司間(鉄郵)58.11.10.下二・東浜 → 大津(24時間型櫛)58.11.10.

 260円赤の速達の使用例であるが、やや入手難である。郵趣家便及び作り物が多いのと、廃止までの期間が短いの二つの理由が考えられる。また、窓空封筒はあまり好きでない。









































60円梵鐘+200円埴輪赤貼第一種速達


 東京塩尻間(鉄郵)56.4.25.下二 → 浪速(24時間型櫛)56.4.26.

 この目的通りの使用例も、一般便となると少ない。入手できるときに手に入れておきたい。

















































 一つ前に戻る