封書60円時期(葉書30円、40円)
30円椿貼
熊本大分間(鉄郵)56.3.31.下一
葉書が30円の期間は昭和56年1月20日から同年3月31日までの約たったの70日だけ。従って、少ないことこの上ないのだが、郵趣家便が多く残っている。もちろん、私のものも郵趣家便で、これで十分と考えている。一度、非郵趣家便を手に入れるチャンスがあったのだが、オークションで負けた。
40円菜の花貼
福島秋田間間(鉄郵)56.11.8.下一
40円菜の花の使用例はやや手に入れにくいが、懸賞関係の葉書が多くで廻っているので、手に入れるチャンスはあると思う。
20円松2枚貼
新津青森(鉄郵)58.11.7.下・酒・青
ちょっと、変化のある使用例を探すとなれば、この様な使用例を手に入れるしかない。しかし、40円菜の花の使用例と同じ宛先なので、どちらかを入れ換えたい。
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