鵜飼100円書留速達3倍重量便
鵜飼100円書留速達3倍重量便 金沢(戦後型櫛型)38.10.21.
鵜飼100円の使用例といえば、多いのが第三地帯宛航空書状である。いっぱいある。それに比べ、国内使用例となると極端に少なくなる。多いのは昭和36年6月の料金改正以降の特別送達の使用例の30円切手のとの混貼使用である。1枚貼の使用例はこの使用例以外殆ど皆無である。ま、ほかにも例えば、7倍重量便速達や、6倍重量便書留、小包等も考えられるが・・どれも難しい。
これはインターネットオークション(YAHOO)で12000円ほどで手に入れた。大手にオークション詩であれば、2万円は超える代物である。
一つ前に戻る